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グランドボイジャー エンジン異音修理

1999年式クライスラーグランドボイジャーのエンジンルームからの異音修理です。この型のグランドボイジャーは見かけなくなりましたね。

エンジンルームから異音の原因はウォーターポンプからでした。ウォーターポンプの軸にガタがありプーリーが傾いてしまっていますのでウォーターポンプの交換です。

軸にガタが出てしまっていたので中のペラが暴れた跡もありペラも削れてしまって異音が発生してました。

交換後、もちろん音は消え修理完了です。                                                                        新車で購入し沢山の思い出が詰まったお車ですので今後も大事に乗って下さい。メンテナンス等のバックアップはお任せ下さい。

takahashi

H1 シフトレリーズボタン修理

車検でお預かりしているH1のシフトロックのボタンが戻らなく、ブレーキを踏まなくてもパーキングからシフトが動いていました。

点検していくと原因はボタンをレリーズするスプリングの破損!

スプリングを交換して完了です。

パーキング、ニュートラルでエンジンかからないとの事で一緒にニュートラルスイッチも交換して修理完了です。

tasaki

ラングラー オイル漏れ

JKラングラーオイル漏れ修理です。

もうお決まりの修理です!

はじめて交換作業を経験してから数年経ちますが、クリップやホース、カプラーなど段々と外しずらくなってきているような気もします。

 

クーラント漏れもしてましたので、

続いてウォーターポンプです。

これも消耗品ですね!

 

suzuki

 

リンカーンMKXパワーウインドレギュレーター交換

リンカーンMKXの左リアのパワーウインドレギュレーターの交換です。動作時に異音がしていて現在は異音は止んで動作も特に問題は無いのですが今後開かない分にはまだ良いのですが閉まらなくなってしまうと困るので交換致しました。インナーパネルの内側にレギュレーターが付いているのでバラす手間が多いです。外してみると割れてました。動作不良をおこす前に交換して正解でした。レギュレーターは純正でモーターは付属しないので、そのまま使います。

今回はトラブルを未然に防ぐ事ができお客様も一安心です。

takahashi

HMMWV納車整備続き

納車整備の続きです。

エンジン廻り点検によりウォーターポンプとチェーンカバーから冷却水漏れが有り、ウォーターポンプも同時交換です。

整備の方は一通り終了なのであとは最終調整、点検していきます。

tasaki

ハマーH2クーラント漏れ修理

車検でお預かりしたハマーH2のクーラント漏れ修理です。

クーラント漏れはウォーターポンプからでしたのでウォーターポンプの交換となります。サーモスタットはウォーターポンプに付いているのでサーモスタットも同時交換します。ちなみにベルトテンショナーもウォーターポンプに付いているのでプーリーから異音もしていたので交換します。それとヒーターホースもホースの劣化より室内側に入る樹脂のワンタッチカプラーとT字ジョイントは劣化が進むと割れてしまうので同時に交換です。ちなみに今回外す際にT字ジョイントは割れました。
すべて交換しクーラントのエアー抜きを行い加圧テストを行い漏れが無い事を確認し修理完了です。                                         これで、ある程度のクーラント漏れトラブルの不安要素は消えましたね。

takahashi

1990年 シボレーシェビーバン ブレーキ修理

1990年 シボレーシェビーバンのブレーキ修理です。

走行中、左フロントタイヤ付近からキーキーと鉄が擦れる音がしてハンドルがブルブルと振動するという事で

修理させていただきました。

原因は左フロントブレーキキャリパーのピストンの戻りが悪く引きずり(ブレーキがかかった状態)を起してました。

キャリパー・ブレーキホース・ブレーキパッドの3点セットを交換しました

 

 

ブレーキは左右同時に動いているものなので左がダメになると右もダメになる可能性が高いのと制動力に差が出る為左右共

交換させていただきました。

これで一安心です。

Endo

 

 

 

HMMWV納車整備

ご購入頂いたHMMWVの納車整備を進めております。

エンジンの調子はいいのですが、年数が経ってるので足回りにガタがあり交換です。

快適なHMMWVドライブを送れる為に、細かく点検しておりますのでもうしばらくお待ちください。

tasaki

ハマーH2 エンジン載せ替え続き

ハマーH2エンジン載せ替えの続きです。

既存のエンジンを外して並べました!

交換するもの付け替えるものの確認。

ついでにATのオイルポンプシールも交換。

エンジンとATが離れているときしかできないので!

エンジンマウントも交換して無事乗っかりました!

 

suzuki

 

ベンツGLSショック交換

ベンツW164 GLSのショックアブソーバー交換です。

高速走行でのふらつきが大きいという事でショックアブソーバー4本を交換させていただきました。

ベンツが得意とするのは高速走行時の走行性能と取り回しの良さですがショックがダメではだいなしです。

 

 

交換後は診断機にて車高のキャリブレーションとエアサスの漏れを確認して修理完了です。

Endo