- 2026/02/03
- 作業事例
JLラングラー オイル漏れ
JLラングラー 3.6Lエンジンのオイル漏れ修理です。

先に結論からお伝えすると原因はこちらです。

JKラングラーの写真を間違えて貼ってると思いきや、
JLラングラーでも漏れるようです。
同じ場所が!!
グランドチェロキーも漏れるから3.6Lエンジンはみんな一緒ですね。




上から見て違うのはアッパーインテークくらいで外した後の写真はぱっと見ではわからないですね
suzuki
ブログ
JLラングラー 3.6Lエンジンのオイル漏れ修理です。

先に結論からお伝えすると原因はこちらです。

JKラングラーの写真を間違えて貼ってると思いきや、
JLラングラーでも漏れるようです。
同じ場所が!!
グランドチェロキーも漏れるから3.6Lエンジンはみんな一緒ですね。




上から見て違うのはアッパーインテークくらいで外した後の写真はぱっと見ではわからないですね
suzuki
本日は、雲ひとつなく青空の下埼玉県にお住まいのH様にキャデラックエスカレードを納車させていただきました。

H様とは15年以上のお付き合いで今回で4台目になります。
アウディA6アバントからの乗り換えになります。
乗り換えにあたり色々と検討している中で以前にリンカーンナビゲーターに乗ってた事も有り展示してあったエスカレードを見て購入を決めて
いただきました。
お子様も車内の広さに大喜びでした。
この度はご購入いただきまして誠にありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。
Endo
現行のランクル76にARBのドロワーを取り付けです。
ARB商品はアメリカ物と違いホントよく出来てます!
アメリカ物では合わない、パーツ不足、取説無しはよくあることで慣れてはいますが、
ARB(オーストラリア)はそんなことは皆無です!
てなことで夕方より取り付けを開始。

まずはカーペットを剥がし、所定の位置4箇所に穴あけ。
穴あけ位置出しと寸法には少し気を使いますが、一度ドロワーを仮組して位置を合わせておけば問題なしです。

片側はフロアー可動式でもう片方は固定式です。
両方可動式フロアが良かったですが、取り付けしてみると両方固定式でもよかった様な気もします笑
そんでもって完成がこんな感じです。

数時間で完成です!
荷台は少し高いですが、細かい荷物もごろごろしないし、収納力アップでかなり魅力的です!
使い勝手よさそー
murakami
2015年式シボレータホのウォーターポンプ交換です。
今回はウォーターポンプからのクーラント漏れではなくポンプの軸に若干のガタがあり異音が出てました。
このモデルのウォーターポンプの交換は初めてです。昔ながらのハウジングごとのウォーターポンプと思いきや、やはり進化してました。
欧州車や国産車みたいにポンプのみを交換できるようになってます。
これは楽で良いですね。国産の横置きエンジンの方がよっぽど手間がかかります。
交換後クーラントを補充しエアー抜きを行い最後に加圧テストを行い漏れがない事をし作業完了です。今回このモデルのウォーターポンプの交換事例は弊社では初めてでしたけど考えてみると既に10年は経過している車両ですね。そう考えれば、このような修理も出てきますね。
takahashi
2017年式シボレーコロラドのヘッドライト交換です。


純正でも十分かっこいいですが、インナーブラックのレンズに交換します。

ヘッドライトの下の部分がバンパーと大きく被っている為、バンパーを取り外しての作業です。


ヘッドライトで車の印象が大きく変わりますね!
suzuki
ご購入頂いたH1の納車整備を進めております。




油種類、ブレーキ廻り、ブーツ、マフラーなど経年劣化による部品を交換、整備しております。

予備検査も問題無く受かったので、車内の細かい所を点検してますのでもうしばらくお待ち下さい。
tasaki
BMWミニワンのチエックエンジン警告灯 点灯修理です。


診断機による故障診断です。

原因はエンジンの排気ガスの酸素濃度を検知するO2センサーの不具合です。
O2センサーは触媒を中心に前と後ろについており今回は後ろ側の不良でした。後ろ側は触媒の劣化具合や燃料の噴射量を調整する役割を
しておりますのでエンジン不調の原因になります。
不具合は後ろだけでしたが前・後ろの同時交換をさせていただきました。


交換後は診断機でデータを見ながらランニングテストを行い問題がない事を確認して修理完了です。
Endo
今年一発目の横浜港出しです
今回の車両は現行のシルバラード2500HD
6.6LDURAMAX!
それとスプリンター4X4!



今回のヤードは流石に新年早々なので車両もかなり少なく、当社の2台の他、数台ほどしかありませんでした。
ほんとこの為替と規制には参っております。
murakami