- 2023/06/24
- 納車
ダッジ マグナム納車
埼玉県にお住いのT様に本日2008年式ダッジマグナムを納車させて頂きました。

ご来店頂いた時は特に車種は決まっておらず、同価格帯のお車を探しておりましたが最終モデルのマグナムのフロント廻りのデザインが気に入りご購入頂きました。
この度はご購入頂きまして誠にありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。
takahashi
ブログ
埼玉県にお住いのT様に本日2008年式ダッジマグナムを納車させて頂きました。

ご来店頂いた時は特に車種は決まっておらず、同価格帯のお車を探しておりましたが最終モデルのマグナムのフロント廻りのデザインが気に入りご購入頂きました。
この度はご購入頂きまして誠にありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。
takahashi
H1については度々タイヤのエアー漏れを取り上げていますが、
タイヤ空気圧のインフレートシステムを使用している場合はエアー経路のどこからか漏れが起こる可能性があります。
タイヤへと通じるエアー経路で、ハブリダクション内のエアー用シャフトシールがあり、
そこに隙間が生じるとエアーが漏れでてしまいます。

ハブリダクションオイルを抜いて
裏のカバーを外し、内部のシールを交換です。

シールのゴム部にゴミや汚れ、若干のヨレが見られます。

清掃して新しいシールに替えました。
今回はフロント左右2ヶ所のハブリダクション部から漏れがあったためシールを交換させていただきました。
あとは外した蓋を戻してガスケットの乾燥後、オイルを入れて完了です。
Katori
ハマーH2にOSOルーフトップテントを取付けさせていただきました。


ここの所ルーフアップテントの取り付け依頼が増えてきております。
設営、撤収に時間がかからずとても便利。
まして高い所から眺める景色も最高です。
ENDO
コルベットC6のノーマルステアリングからLEDステアリングに交換いたしました。



センターのモニターは、OBDコネクターにきているデータの車速や回転数、水温、電圧などをデジタルで表示してくれ、
モニター両サイドのLEDは回転数によって外側から順に点灯していきますので視覚的にも楽しめます!
suzuki

今回もカスタム及び修理のご依頼頂き誠にありがとうございます。
前回アンダーガードやデフガードを取り付けましたが追加でエンジンオイルパンとフューエルタンクのガード取り付けです。


オイルパンガードは同メーカーのWESTIN製です。実はWESTINにはこだわりがありましてラングラーのアンダーガードは色々なメーカーから出てますが泥が落ちるように穴有りのガードは意外と出ていないです。フューエルタンクガードは元々アルミ地でしたが、お客様がマスキングしてブラックに塗装されました。サイタマの最後のAが入っていないのはご愛嬌という事で(笑)
続いて動かなくなってしまったロックスライダーステップ修理です。
外してモーターとモジュールを交換します。完全に水没してました。
どうせ外すならという事で同メーカーのロッカーガードも取り付けました。
位置決めをしナッターを入れていきます。
続いてホイール交換です。今までのホイールだとオフロード走行時にエアーを抜きますが抜き過ぎてタイヤのビードが外れてしまう不安があったのでビードロックホイールに交換します。現在のタイヤはそのまま使用するので外して新しいホイールに組み込みます。
32本のボルトを規定トルクで締めていきますがゴムなので潰れていくので、これを3回程繰り返します。これを4本ですから時間は掛かりますね。
車体がイエローとブラックの2色でまとまってるのでホイールもブラックを選びがちですが、あえてブロンズっていうのもアリですね。
takahashi
何度かオイル漏れ修理を載せてますが今回は、A/Tオイル漏れ修理です。


オイルパンガスケットから漏れがありアンダーガードやマフラーが濡れていました。
ガスケットの交換とオイルパンの中にあるA/Tフィルターも一緒に交換、漏れ確認して完了です。
tasaki
埼玉県にお住いのN様にディーラー車シボレーアストロスタークラフトを納車させていただきました。

アストロオーナーのご友人とご来店くださいまして車両をご確認いただき、
なかなかこんなにきれいなアストロはない!と即決でご購入を決めてくださいました!
自動車メーカーにお勤めのN様、これからナビやリアモニターを自身で交換されるそうなのでまだまだ楽しみがいっぱいですね!
この度はご購入いただきまして、誠にありがとうございました。
今後とも宜しくお願いいたします。
suzuki

ハマーH1のパワステフルード滲みが出てしまっている車両は珍しくないですが、
フルードを循環させ、各部を繋ぐゴムホースからの滲みもよくあります。
ホースバンドのゆるみなどもあり得るのですが、
今回滲みの原因はホース自体の劣化です。

ホースを外してよく見ると
細かな亀裂がそこらじゅうに走っています。
もちろん柔軟さも失われております。

パワステフルード通るすべてのホースを変えるわけではありませんが
古くなったギアボックス、ポンプ、オイルクーラーなどに繋がるゴムホース3本を交換します。

新しいホースに替えてリフレッシュできました。
点検の際、もしパワステフルードの量が著しく少ない場合や垂れ落ちる場合は
漏れ方や他の部分の漏れの確認も必要となります。
Katori

シエラの新規登録検査とOSOトレーラーの予備検査あったので2台まとめて行けば1日で終わるなぁ~と軽い気持ちで行きました。
実際に行ったら行ったで意外とバタバタしてしまい思ったより時間が掛かってしまいましたが2台共、無事に登録できました。
takahashi