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これに

このタイヤ!
41インチ
ノーマルと比べるとかなりデカイ!
さて何インチあげれば入るのか??
4.5の足廻り、ボディーリフト、 コイルスペーサー
ん〜
7.5は上げないとダメかな〜
しかもホイールは12J-44
これってかなり無理あるような。
しかもこれだけのオーバーフェンダーが今のところどこからも出でいないし…
少しづつですが、進めまーす(^ ^)
murakami
DURAMAXシエラのチェックエンジン点灯です。
コンピューター診断で1番シリンダーのグロープラグ不良です。
DURAMAXのグロープラグだって、もちろん在庫あります。消耗品ですからね。

DURAMAXはタイヤを外してライナーを外せば簡単に交換できます。あとは交換するシリンダーが右バンクか左バンクか間違わないように注意して。

念の為、外したグロープラグを点検です。

すごい抵抗値です。
完全にダメですね。
組み付け後、診断機でグロープラグのデータを確認しリセットすれば終了です。
takahashi
ご購入いただきましたハンヴィーの納車整備です!
少々お時間をいただいておりますが、遠方への嫁入りに向け、専門店ならではの経験をもとに進行中です。


suzuki
ハマーH1のベルト鳴き修理です。
とりあえずベルトの点検。っと思ったんですが目に入ったベルトテンションナーのマークがおかしな位置にいました。
オートテンショナーはスプリングの力でベルトを張っているのでスプリングの力が弱ってきたりベルトが伸びてきたりするとテンショナーのマークが許容範囲からズレて交換時期を教えてくれます。
今回の車両のテンショナーのマークがこちらなんですが今回はテンショナーが弱っていた訳じゃなく社外品の長いベルトが付いていました。ベルトが長ければテンショナーはちゃんと張れずベルトも鳴いちゃいます。

こらだけじゃ分かりにくいですが今回はテンショナープーリーから音も出ていたのでテンショナーも交換です。新品のベルトとテンショナーにした場合のマークの位置がこちらです。

全然違います。
この画像を参考にエンジンルームを開けた際には一度点検してみて下さい。
takahashi